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ダイヤモンドなどの宝石を買取強化中!

【ブランド品・時計・貴金属・ダイヤモンド高価買取店】

 

宝石の中でも特に買取価格が高いダイヤモンド(和名:金剛石)は

地球に存在するなかで、もっとも硬い鉱物として知られていますが、

その判断基準は何なのか皆さんご存知ですか?

硬さの指標として使用されているのが「モース硬度」と呼ばれるものです。
ここで言う硬さの基準というのは「あるものでひっかいたときの傷のつきにくさ」のことで、「たたいて壊れるかどうか」の堅牢(けんろう)さではないので注意が必要です。(堅牢さについては「じん性」と言います)

 

 

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2014-01-09

すでにブログ内でもお伝えしておりますが、ダイヤモンドはモース硬度が「10」であっても、衝撃には弱く、ある一定の方向からハンマーでたたくと容易に砕けます。

例えば、ルビーサファイアなどといった「コランダム(鋼玉)」といわれる鉱物は、ダイヤモンドの次に固い「9」の値がついており、次の硬度「8」のトパーズに傷をつけることができます。
こういった硬度の高い鉱物は宝飾品に適しており、過度なお手入れは必要なく日常生活において気兼ねなく使っていただける石になります。

一方、さんご真珠(イラストにはありませんが)はいずれも硬度「3」から「3.5」で、傷がつきやすいので注意が必要です。宝飾品に使用されていても、乱暴に扱うとすぐに傷が付いて価値が下がってしまいます。

サンゴや真珠の(中古の)買取金額が他の宝石に比べてやや低いとされれるのも、このような理由があるからです。

ちなみに、上記の表にはありませんが、ナイフの刃は一般的に「6」から「6.5」とされており、私たちの身体の一部であるは「7」とされています。この二点を踏まえると、だいたいの他のアイテムの硬さが想像できますね。

是非参考にしてください。

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